ベレーのしんちゃん

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『ベレーのしんちゃん』は、藤子不二雄(藤本弘と安孫子素雄)の合作による日本の児童向け生活SFギャグ漫画作品。発明家のパパ(安孫子作画)が作った発明品を、主人公のしんちゃん(藤本作画)が使うことで巻き起こる騒動が毎回1話完結で描かれる点で、後年の『ドラえもん』や『キテレツ大百科』と共通している。

作品情報

発表年1965
制作会社講談社
作者藤子不二雄(合作)