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新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙

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『新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙』(しんせつ おおかみとこうしんりょう おおかみとようひし)とは、支倉凍砂の日本のライトノベル。著者の代表作『狼と香辛料』の続編であり、2016年より電撃文庫(KADOKAWA)から発行されている。前作の登場人物である青年トート・コルと、前作の主人公とヒロインの娘である少女ミューリを主人公に据え、とある王国と教会勢力との対立を舞台とした物語が描かれる。

作品情報

発表年2019
制作会社KADOKAWA
作者支倉凍砂
作画日鳥